矢津田陶房 Ys,ceramic art

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矢津田陶房 Ys,ceramic art

  • 金結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥8,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約100㎜ 口径約132㎜ 底穴約25㎜  重さ約836g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥7,700

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約130㎜ 口径約130㎜ 底穴約27㎜  重さ約529g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥8,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約135㎜ 口径約125㎜ 底穴約30㎜  重さ約642g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥8,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約128㎜ 口径約130㎜ 底穴約27㎜  重さ約884g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉薬Plant pot(植木鉢)

    ¥6,600

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約123㎜ 口径約95㎜ 底穴約25㎜  重さ約385g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥7,150

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約128㎜ 口径約121㎜ 底穴約25㎜  重さ約407g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉彫文Plant pot(植木鉢)

    ¥9,900

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約150㎜ 口径約165㎜ 底穴約31㎜  重さ約896g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉彫文Plant pot(植木鉢)

    ¥9,900

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約125㎜ 口径約157㎜ 底穴約25㎜  重さ約688g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥8,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約150㎜ 口径約156㎜ 底穴約25㎜  重さ約673g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。 口辺に釉薬が厚くかかった部分があります。最後の画像です。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥8,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約163㎜ 口径約153㎜ 底穴約30㎜  重さ約686g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 黒銀Plant pot(植木鉢)

    ¥4,180

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約79㎜ 口径約92㎜ 底穴約30㎜  重さ163g 焼成温度1300度、硬く焼き締まって、軽く耐久性に優れているのが特徴です。 仕上げの薪による強還元焼成で得られる ラスター系の金属光沢で、窯野の中の置く位置で微妙に光沢が違います。 幾つかのオリジナルの文様を、その金属光沢の中に溶け込むように描いています。 水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 黒銀Plant pot(植木鉢)

    ¥4,180

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約80㎜ 口径約87㎜ 底穴約29㎜  重さ151g 焼成温度1300度、硬く焼き締まって、軽く耐久性に優れているのが特徴です。 仕上げの薪による強還元焼成で得られる ラスター系の金属光沢で、窯野の中の置く位置で微妙に光沢が違います。 幾つかのオリジナルの文様を、その金属光沢の中に溶け込むように描いています。 水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金色結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥3,300

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約86㎜ 口径約76㎜ 底穴約20㎜  重さ約365g 高温で溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の輝きがでるオリジナルの釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、陶房の周囲の雑木林の葉の色が映ったものです。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし高温で焼成し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 金結晶釉Plant pot(植木鉢)

    ¥7,700

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約70㎜ 口径約137㎜ 底穴約21㎜  重さ約365g 高温ど溶け流れた釉薬がたまった部分に金色の結晶がでる釉薬を施しています。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、雑木林の新緑の色が映ったもので、実際には黒金です。  鉢の底穴は大きく開け、水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • ウェットシェルター(小)レオパ、ニシアフ

    ¥7,480

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約55㎜ 直径最大約130㎜  重さ約226g レオパードゲッコー(ヒョウモントカゲモドギ)やニシアフリカトカゲモドキ、その他トカゲ、ヤモリ、ヘビ等の爬虫類や両生類の保湿用に使えるウェットシェルターを想定し作陶しました。上部の凹部に水を入れることができます。この部分は、高温の焼き締め(釉薬無施釉)で、ゆっくりと水分が浸透しシェルター内の湿度をあげる効果があります。丸一日くらいかけてシェルター内部の天井が湿り始めます。水は季節にもよりますが、4日ほど持ちます。使い始めに一晩水につけてから設置すると最初から湿った状態で使用できます。また内側には黒銀釉薬をかけ、乾き過ぎないように配慮しました。高温での焼成で焼きしまっているためカビなども繁殖しずらいと思います。 また脱皮しやすくなるかと、内側に薄く木肌模様を入れ少し凹凸をつけてみました。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢などのグラデーション発色が異なる特徴があります。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています

  • ウェットシェルター(小)レオパ、ニシアフ

    ¥6,380

    SOLD OUT

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約55㎜ 直径最大約140㎜  重さ約181g レオパードゲッコー(ヒョウモントカゲモドギ)やニシアフリカトカゲモドキ、その他トカゲ、ヤモリ、ヘビ等の爬虫類や両生類の保湿用に使えるウェットシェルターを想定し作陶しました。上部の凹部に水を入れることができます。この部分は、高温の焼き締め(釉薬無施釉)で、ゆっくりと水分が浸透しシェルター内の湿度をあげる効果があります。丸一日くらいかけてシェルター内部の天井が湿り始めます。水は季節にもよりますが、4日ほど持ちます。使い始めに一晩水につけてから設置すると最初から湿った状態で使用できます。また内側には黒銀釉薬をかけ、乾き過ぎないように配慮しました。高温での焼成で焼きしまっているためカビなども繁殖しずらいと思います。 また脱皮しやすくなるかと、内側に薄く木肌模様を入れ少し凹凸をつけてみました。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢などのグラデーション発色が異なる特徴があります。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています

  • ウェットシェルター(大)レオパ、ニシアフ

    ¥8,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約68㎜ 直径最大約170㎜  重さ約523g レオパードゲッコー(ヒョウモントカゲモドギ)やニシアフリカトカゲモドキ、その他トカゲ、ヤモリ、ヘビ等の爬虫類や両生類の保湿用に使えるウェットシェルターを想定し作陶しました。上部の凹部に水を入れることができます。この部分は、高温の焼き締め(釉薬無施釉)で、ゆっくりと水分が浸透しシェルター内の湿度をあげる効果があります。今までのものより、上部に少し厚みを加え、ゆっくりとシェルター内が湿り始めます。使い初めには必ず一晩以上、水につけてからご使用下さい。水は季節にもよりますが、1週間は、持ちます。 また内側には釉薬(黒銀釉)をかけ、乾き過ぎないように配慮しました。また脱皮しやすくなるかと、内側に薄く木肌模様を入れ少し凹凸をつけてみました。高温での焼成で焼きしまっているためカビなども繁殖しずらいと思います。 表面にはオアハカ紋様を描きました。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢などのグラデーション発色が異なる特徴があります。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています

  • 象嵌彩色ウェットシェルター(大)(レオパ、ニシアフ)

    ¥19,800

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約130㎜(上部の蓋を裏にして水を入れる場合高さ約95㎜) 直径最大約162㎜  重さ約670g レオパードゲッコー(ヒョウモントカゲモドギ)やニシアフリカトカゲモドキ、その他トカゲ、ヤモリ、ヘビ等の爬虫類や両生類の保湿用に使えるウェットシェルターを想定し作陶しました。上部の蓋を裏返して水を入れることができます。この部分は、高温の焼き締め(釉薬無施釉)で、ゆっくりと水分が浸透しシェルター内の湿度をあげる効果があります。また内側には釉薬をかけ、乾き過ぎないように配慮しました。高温での焼成のためカビなども繁殖しずらいと思います。 象嵌技法により丁寧に文様を描いています。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 彩泥による模様部分も同じく本焼きしています。洗っても色落ちするようなことは、ありません。

  • 黒銀ウェットシェルター① レオパ、ニシアフ

    ¥4,180

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約65㎜ 直径最大約130㎜  重さ約361g レオパードゲッコー(ヒョウモントカゲモドギ)やニシアフリカトカゲモドキ、その他トカゲ、ヤモリ、ヘビ等の爬虫類や両生類の保湿用に使えるウェットシェルターを想定し作陶しました。上部の凹部に水を入れることができます。この部分は、高温の焼き締め(釉薬無施釉)で、ゆっくりと水分が浸透しシェルター内の湿度をあげる効果があります。半日くらいかけてシェルター内部の天井が湿り始めます。水は季節にもよりますが、3日から5日ほど持ちます。また内側には釉薬(砂金釉)をかけ、乾き過ぎないように配慮しました。高温での焼成で焼きしまっているためカビなども繁殖しずらいと思います。 表面は木肌を凹凸を表現し、一部に刻印文様を入れています。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢などのグラデーション発色が異なる特徴があります。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • ウェットシェルター(大)レオパ、ニシアフ

    ¥9,900

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約75㎜ 直径最大約170㎜  重さ約471g レオパードゲッコー(ヒョウモントカゲモドギ)やニシアフリカトカゲモドキ、その他トカゲ、ヤモリ、ヘビ等の爬虫類や両生類の保湿用に使えるウェットシェルターを想定し作陶しました。上部の凹部に水を入れることができます。この部分は、高温の焼き締め(釉薬無施釉)で、ゆっくりと水分が浸透しシェルター内の湿度をあげる効果があります。今までのものより、上部に少し厚みを加え、ゆっくりとシェルター内が湿り始めます。使い初めには必ず一晩以上、水につけてからご使用下さい。水は季節にもよりますが、1週間ほど持ちます。 また内側には釉薬(黒銀釉)をかけ、乾き過ぎないように配慮しました。また脱皮しやすくなるかと、内側に薄く凹凸をつけてみました。高温での焼成で焼きしまっているためカビなども繁殖しずらいと思います。 表面にはオアハカ紋様を描きました。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢などのグラデーション発色が異なる特徴があります。  益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています

  • マダガスカルデザインPlant pot(植木鉢)

    ¥12,100

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約130㎜ 口径約158㎜ 底穴約直径30㎜  約629g マダガスカルの国旗、国章をモチーフにデザインした紋様を描いています。 コーデックスポットやハビタットスタイルの植え込みにいかがでしょうか。  鉢の底穴は大きく開け、通気兼枝振り整えるためのワイヤー通しの小穴を開けています。 絵柄部分も高温で焼き締め一定の通気を期待できます。 水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。 color slipによる彩色は、薪による炭彩が加わり派手でありながら渋さのある遺跡から発掘された彩色土器の風合いを帯びるよう願っています。 本焼きの高温で焼き付けているので、使用により紋様が剥がれるようなことはありません。

  • 黒銀Plant pot(植木鉢)

    ¥7,150

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約125㎜ 口径約134㎜ 底穴約23㎜  重さ約381g  器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢がグラデーションしながら発色する位置が変化する特徴があります。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、雑木林の新緑の色が映ったもので、実際には黒銀です。 幾つかのオリジナルの文様を、金属光沢の中に溶け込むように描いています。  鉢の底穴は大きく開け、通気兼枝振り整えるためのワイヤー通しの小穴を開けています。 水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 黒銀Plant pot(植木鉢)

    ¥6,600

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約106㎜ 口径約132㎜ 底穴約30㎜  重さ約422g  器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢がグラデーションしながら発色する位置が変化する特徴があります。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、雑木林の新緑の色が映ったもので、実際には黒銀です。 幾つかのオリジナルの文様を、金属光沢の中に溶け込むように描いています。  鉢の底穴は大きく開け、通気兼枝振り整えるためのワイヤー通しの小穴を開けています。 水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

  • 黒銀Plant pot(植木鉢)

    ¥7,150

    矢津田義則作(矢津田陶房) 高さ約130㎜ 口径約133㎜ 底穴約28㎜  重さ約372g  器肌全体に施された渋い光沢は、仕上げの薪による強還元焼成で得られるラスター系の金属光沢です。窯の中の置く位置で微妙に黒銀、黒金光沢がグラデーションしながら発色する位置が変化する特徴があります。  画像で器肌が緑色に見える部分があるのは、雑木林の新緑の色が映ったもので、実際には黒銀です。 幾つかのオリジナルの文様を、金属光沢の中に溶け込むように描いています。  鉢の底穴は大きく開け、通気兼枝振り整えるためのワイヤー通しの小穴を開けています。 水抜けが良くドライ系の植物に適した作りとなるよう、作陶しています。 益子、信楽、美濃の陶土をブレンドし、1300度で強還元焼成しています。高温で薪による炭化焼成を施し耐久性のある上質な仕上がりになるよう心がけています。

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